「花見弁当」というより自分が食べたいものを作ろうということで、それぞれに食べたいものを作っていたようです。おかずを尋ねるとドラゴンのしっぽやらゾンビの顔、ヘビのしっぽ、クモの糸というものもありました。作っているうちに、お弁当ということを忘れてしまったのかなとも思いました。「くらげ付き草ごはん」という新しいメニューもつくったりしていました。子ども達の斬新な発想に触れて、とても楽しい工作でした。
140回 お花見弁当をつくろう
秋酔工作教室
秋酔工作教室のホームページ。 特別支援学校で学んだこと、遊びの数学、そしてアートグループでの経験 をベースに子どもたちと図画工作やさんすうに親しむ場をつくります。
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