第122回 四角いケースに入れて飾ろう

1辺が8cmのアクリルのケースを意識しながら飾ることができるものを作りました。左から時計の部品をいっぱいくっつけたロボット、その横はたぬきと猫のお地蔵さんのようですね。右はしはオバケと言ってました。なかなか立派な作品ができました。真ん中の作品は粘土が乾いて色を付けると言っていました。時間と粘土が余ったので、以前私がつくっていたキャラクターをみんなで作りました。そしてカパ男とカパ子と名付けました。大きいのがカパ子です。

さっそく色を付けた作品を送ってくれました。右は自宅に来るノラ猫がらのモルモットだそうです。紫色の猫は、不思議な感じです。色が付くと一段とかわいくなりますね。

秋酔工作教室

秋酔工作教室のホームページ。 特別支援学校で学んだこと、遊びの数学、そしてアートグループでの経験 をベースに子どもたちと図画工作やさんすうに親しむ場をつくります。

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