今回は、目の見えない人に鳥を伝えるにはどうしたらいいか、というところから始めました。工作教室にある画材を使って作ってみようと取り組みました。「かわいい」こと、「羽のふわっとしている」こと「かたいくちばし」「するどい足の爪」、何を伝えるかによって、画材も変えてつくることができました。知り合いの目の見えない人に、触ってもらって鳥の事を伝えたいと思います。
2月10日は鳥をつくりました
秋酔工作教室
秋酔工作教室のホームページ。 特別支援学校で学んだこと、遊びの数学、そしてアートグループでの経験 をベースに子どもたちと図画工作やさんすうに親しむ場をつくります。
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